5 22, 2022
行き帰りに、同じ馬鹿に2度出会うのも、、、、!
昨日、港区のお客様のご自宅にお伺いした時に、車がすれ違えない細い道を通ったのですが、道の奥の方から出てくる車のライトに気がついたので、細道の出入り口で待っていたのです。すると、、何だか面妖な雰囲気の日産車が出てきたとおもったら、そのまま縁石に乗り上げて「ゴキッ、バキッ、ガガ~ッ」という音がしてフロントバンパ~が外れてしまったのです。つまり「T字路」を曲がらずそのまま正面に突っ込んだのです。「あっ、馬鹿だなコイツ、、酒でも飲んでんじゃねっ、、」思いました。そして2時間半後~9時半にお客様のご自宅の地下駐車場から細い道に出て右折したら、なんとっ!さっきのが馬鹿が運転する日産車が細道の入口から入ってきたのです。100%!フロントライトの光で小生の車が出てきたのが分かっているのに、、結局、小生が駐車場にバックして、馬鹿をやり過ごしたのですが、なんで同じ馬鹿に2度も出会うのか? 馬鹿に遭遇し、馬鹿をやり過ごす、、それが昨日の小生に役回りだったのかもしれませんが、残念ながら、馬鹿は死ななきゃ治りません。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2022年5月22日 10:43

