3 21, 2009
ベリ~でトルコな夜、、、!
うねる腰、、汗で光り妖しく揺れる乳房、、正直、、何処に目線を合わせたら良いのか、、戸惑ってしまう俺。やがて、男のリピド~とでも申しましょうか、、そこだけがまるで別の生き物のように、、うねる腰を見ていると、、連れて逃げたい、、お持ち帰りしたい、、という衝動がクンダリニ~と言うか、第一チャクラから急上昇しました。ま~それだけ、踊りが上手いア~テイストだと言う事です。 昨日は知人のパ~カッション演奏者が、ウルトラマン商店街のカフェで、、ベリ~ダンスとトルコのジプシ~音楽の夕べ、、を開いたので、カ~チャンと娘を連れて行きました。 太鼓とシタル~そしてバイオリン、、この絶妙な取り合わせは、心の奥底に眠る、、なんというか生の感情に揺さぶりをかけてきます。心の琴線にふれる、、なんていう生易しいものではありません。 クラッシック、バロック音楽も素晴らしいと思います。バッハ、モ~ツアルト、ドボルザ~クはまさしく天才です。 そしてクラゥシック音楽が感性を極限まで昇華したものだとしたら、、昨日聞いた、太鼓の音、リズムは人間の本能に触れてくるのかもしれません。 お陰様で、良い時間を過せました。家に帰った後、、娘は赤と青のスカ~トを穿いて、飛び跳ねていました。 MAHALO!
投稿者 spworld : 2009年3月21日 06:14

