1 25, 2021
中国VS日本&米国、、、、!
バイデンさんがアメリカの大統領になったということは、世界経済の覇権をロックフェラ~財閥が取り戻したということなのです。小生は国際経済に詳しくはありませんが、今回のアメリカ大統領選挙が、ロスチャイルド財閥の後押しを受けたトランプ氏とロックフェラ~財閥の後押しを受けるバイデン氏の戦いだということ位は分かります。そしてバイデン氏は軍複合産業~所謂、戦争で設けている大企業の複合体と深い関わり合いがあるので、若し尖閣諸島周辺で日本と中国の軍事衝突が起きた場合、日米安保条約を米国が履行すると明言していますので、中国VS日本&米国の戦いになるのです。その衝突が大きな戦争になる可能性も視野に入ってきているのが、今現在なのです。つまりトランプさんが大統領就任期間中はアメリカは大規模な戦争をしなかったので、軍複合産業は儲ける事ができませんでした。そしてバイデンさんが大統領になった今!軍複合産業が「ここらで少し儲けさせてくれよっ、、」と動き出しているのです。一般的に知られてはいませんが、領空侵犯をした中国機に対してスクランブルをかけた自衛隊のF15戦闘機が2機とも墜落した事件があったのです。大凡の話を総合すると、中国側に撃墜されたらしいのです。現実的には軍事衝突の火蓋はとっくにきられているわけですから、何時、大規模な軍事衝突に発展しても不思議ではない、、緊迫した状態なのです。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2021年1月25日 08:04

