10 08, 2020
警視庁が出てくるなんて、、、、!
昨日、居合の稽古の帰り道、経堂から千歳船橋に向かう城山通りで、交通事故があったようで、パトカ~、交通課のバン、消防車、、がずらりと並び、片側1車線を通行止めにしていました。警察官に誘導されるまま進むと、警視庁と書かれた白い雨具を着た警察官が何人もいました。これが通常の事故現場の検証であれば、所轄の警察官~成城署か高井戸署の警察官が処理するのだと思うのですが、何故、警視庁の警察官がいたのか? 考えられる理由は一つだけ、、「ひき逃げ」なのです。事故現場は大型ス~パ~に面した片側1車線の直線道路なのですが、普段から横断歩道を渡らずにス~パ~入口に向かう乱横断の歩行者や自転車が後をたたず、、という塩梅なのです。ガ~ドマンも一人たっていますが、全く役に立っていません。車を運転していると、、こいつ馬鹿か?吉外?と思わざるを得ない人達に遭遇しますが、、なんだか、その頻度が多くなっているような気もするのです。クワバラ、クワバラ、、MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2020年10月 8日 11:34

