9 14, 2020
マジに、、バカは死ななきゃ直らない、、!
昨日、居合道の昇段試験で審判をしたことは既に書きましたが、、寝るまで、考えれば考えるほど腹が立っていました。結局、審判長が「馬鹿」だと、その「馬鹿」の不利益を被るのは受験者なのです。そもそも昇段試験は試合ではありませんので、選手の優劣を比べて点数を付けるのではないのです。個人の技の練達度、理解度、武道としての気迫を見て採点するのです、、が、そこで「馬鹿の本領発揮」~「一番の剣士は、2番の剣士に比べて、、、」と平然と発言するのです。ま~審判長の書いた「連盟の伝達文=メ~ル」を読んでみると、端から「この人、馬鹿だはっ!70歳過ぎてまともな文章が書けないんだ、、」と呆れてしまいました。それは「各位に様をつけて、各位様という書き出し」なのです。各位とは皆様という意味ですから、それに様をつけると二重敬語になりますから、常識のある人は絶対に使いません。さて、、月曜日の朝から腹を立ててしまうと、、ろくな週にはなりませんから、ここで、気持ちを切り替えて頑張ります。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2020年9月14日 07:22

