3 22, 2020
誰か連れてきたんじゃないのっ、、、、!
午後2時頃、少し疲れたのでベットに横になって本を読んでいると、、誰かが部屋に入って来ました。「娘だなっ、、、」と思い本を読み続けていたのですが、何となく、小生の様子を伺っている気配がしたので、本のペ~ジから目線を寝室のドアの方に向けると、丁度、ドアが閉まるところでした。「???、、、お小遣いでもオネダリに来たのかな、、」と思い再び本を読み始めました。そして暫くすると、また、誰かが部屋に入って来る気配がしたのですが、今度は先程よりも強く、、粘りつくような視線を感じたのです。本をベット投げ出し気配のする方に行くと、、誰もいませんでいた。直ぐに居間にいくと、か~ちゃんと娘がテレビゲ~ムの最中でだったので、「マリカ、、今、パパの部屋に来た?」と聞くと、「ママと対戦中だから、いけないよ!」「えええっ、、マジで、、誰かが2回も部屋に入ってきたんだけどな、、、」と言うと、か~ちゃんが「土曜日さ、、居合の稽古から帰って来たとき、、何時もとは違う感じがしたけど、誰か連れてきたんじゃないのっ、、少し気になってたんだよねっ、、」とのこと。まっ、、実害がないので、放置プレ~にしておきますが、という塩梅なのです。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2020年3月22日 23:56

