8 03, 2018
持っていかれる、、、、!
霊能者と言われる人達の中で、後天的に強い能力を持った人は、程度の差こそあれ、体に障害を負っている人が少なくありません。視力が極端に落ち超弱視になった人、殆ど耳が聞こえなくなった人、喋れなくなった人、四肢が不自由なった人など、所謂、持っていかれる、、と言う状態になるのです。例えば、故冝保愛子さんは、超弱視になってしまったようですし、お祓いや御祈祷をなさる僧侶、神主さんも例外ではありません。要は、何らかの理由や巡り合わせで本物と言われるようになった人たちに起こる、引き換え現象なのかもしれません。僕の場合は生来の能力なのですが、幼児の頃から「死んでもおかしく無い怪我」を繰り返し体験しています。そして後年、霊能者で生きるか否かの岐路に立った時、二度の貰い交通事故で、死んでもおかしくない経験をしましたが、腹を括らされた、、感もするのです。まっ、こうなりゃ、、行けるとこまで行くぜっ!の心気です。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2018年8月 3日 07:16

