11 19, 2017
変な日本語だから、、、、!
居合道 五段の昇段試験まで、、一週間。実技は問題ないレベルまで仕上がっています。ただ、筆記試験の方が、今一、頭に入ってこないのです。何故かというと、参考書の「居合道秘伝書」と言う本に書いてある文章が、変な日本語なのです。ま~僕も拙い文章力で日記を書いていますから、他人の書いた文章をアレコレ言える立場ではないのは、重々承知しています。けれど、、変過ぎて読みにくいのです。接続詞が無いうえに、同じ語句が重複している、、口語でも、文語でも、古文でもなく、一体何を伝えたいのか? 酔っ払ったオヤジが、どうしようもないことをくどくど繰り返して説教するのを、聞かされている感じです。だから、、丸暗記する気にもなれないのです。去年、五段を受験した知人は、「なんか、ばかばかしくて、白紙で出しましたよ。そうしたら、後で、追試を受けさせられて、居合道秘伝書を丸写しさせられました、、」と言っていました。流石に僕には「白紙」で出すガッツは無いのですが、気持ち的には知人と同じです。んんん~っ、こまったもんです。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2017年11月19日 08:11

