4 26, 2016
十兵衛、、大丈夫か、、、!
昨日、夜、足元に寝ている十兵衛の鼾があまりにも大きいので、「おい、十兵衛、大丈夫か?脳卒中でも起こしたか?中身はオヤジか?」と揺り起こしてしまいました。あんずも、鼾のデカさに吃驚して、キャットタワ~から十兵衛を凝視していました。猫も年をとって来ると、動作が鈍くなり、ボケが始まって、エサを食べ終わっても直ぐに「だんなさん、ご飯まだですか、、」と言いに来るの様子は人間と同じです。猫の一生は人間に比べれば遥かに短いので、一緒にいられる間は、お互いに楽しく過ごしたいものです。ただ、人間が楽しい=猫が楽しいとはならない事も少なくありません。十兵衛とあんずが嫌がる目、耳のケア、お尻のケアもしないと、二匹の命を縮めることになりますから、「ギャ~ギャ~」喚いても、捕まえてシコシコします。後、何年、一緒に暮らせるか分りませんが、長生きして欲しいものです。動物の使命、、それは生きる事です。その使命を全うさせてやりたいものです。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2016年4月26日 06:57

