6 13, 2007
神の国と、、、求不得苦、、、!
仏陀は、、人間の苦しみは四苦八苦だと説いたと言う、、。その中に「求不得苦~ぐふとっく」と言うのがあるのだが、これは求めても求めても得ることの出来ない苦しみが、人生にはあるのだよと説いものなんですね。そこで暫し沈思黙考してみると、、、欲しいものと、本当に必要なものとは違うと言うことなのかな、、、自己中心的な高望みは妄執になって自分を苦しめるのかな、、、つ~ことはですよ、結局、、正しい欲望の炎を燃やさないと、神様のバックアップも得られないと言う事なのかな、、なんて想いが走馬灯の如くクルクル回るわけです。ま~あんまり回りすぎるとクルクルパ~になるのでここらで止めときます。でもね、此処だけの話ですけど、バイブルの中には、正しい欲望の炎の燃やし方、、つまり、自分の心の法則に従って想いをかなえる方法が書いてあるし、、、正しい欲望~本当に必要なものは、、「神の国と神の義を第一にしなさい。そうすれば必要なものは総て与えられる、、、」と説明までされているんですね。コレは凄い事ですよ! だって、、コレさえ外さなければ、、幸せになれますよと、神様が約束してくれているんですからね。 さて今日も、、神の国を一番に生きますか! マハロ!
投稿者 spworld : 2007年6月13日 07:01

