10 06, 2021
覗きにくる人、、、、!
昨晩、と言うか、、寝たのが午前2時、起きたのが6時半。何時もの事とは言え、昼飯を食べると、急速に睡魔に襲われてベットに倒れこみ、うつらうつらしていると、遠くでか~ちゃんが、誰かと楽しそうに電話しているのが聞こえてきて、そのまま寝落ちしました。ただ、窓から差し込んで来る西陽のせいか、体がOFFでも神経は鮮やかに覚醒していて、誰かが寝室のドアのところからベットを覗いているのが分かりました。人間、誰しも見つめられていると、なんとなく気配を感じるのものですが、それの強いバ~ジョンです。気配の主は絡みつくような視線を送るだけで、けして近づいてこようとはしませんでした。因みに、小生、枕元~出窓の上に刀を二本置いています。1本は居合用真剣、もう1本は巻藁を斬りまくれるように寝刃をあわせた実戦用真剣です。つまり、いざと言う時は、スッ!と抜き打ちが出来る状態で、気配の主はそれを知ってか、知らずかという塩梅です。 時間的に数分?か、数十分?経ったのか、、分かりませんが、覗く気配がドアから離れていくのが分かったので目を開け起き上がりました。まだ、か~ちゃんの楽しい気な声が聞こえたので居間にいきました。結局、覗いていたのは誰かわかりませんでしたが、か~ちゃんは同郷の友人と1時間電話で話してしたそうなのです。 昼寝をすると、、心霊体験することが、ままあるのです。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2021年10月 6日 13:48

