4 02, 2021
痴漢オヤジ、、、、!
物の本によると、、新撰組隊士の斎藤一さん、永倉新八さんは、京都市中見回りの際、人混みの中でスリを働くもの、殺意を抱いて近づいて来る者を見分ける事が出来たというのです。恰も「燐光を放つように浮き出て見える、、」と書いてありました。その両氏程ではないにしても、小生も人混みの中で怪しい人物を見極める事が出来ます。そして今朝、か~ちゃんと近所のス~パ~に買い物に行った時なのですが、店の入口近くに野球帽を被つたオヤジがいて、何故か気になり「怪しい野郎だな、、」と感じたのです。そのまま二人で買い物を続けて、小生はハムを探しに食肉コ~ナ~に行き、か~ちゃんはラ~麺を探しに行ったのです。小生がハムを持ってか~ちゃんのところに行くと、その怪しいオヤジが、、右手でカ~トを押しながらス~ッとか~ちゃんの後ろに近づき、左手でお尻を触ろうとしたのです。か~ちゃんにしてみたら、オヤジの押すカ~トがお尻に接触し位にしか感じないとおもいますが、、小生はオヤジがか~ちゃんのお尻に触っ瞬間、オヤジの膝の後ろに蹴りを入れる心算でオヤジとの距離を詰めました。するとオヤジは何か感じたのか、急に振り向いて小生と目が合いました。オヤジは直ぐに目をそらして、ス~ッとか~ちゃんの後ろからいなくなったのです。痴漢オヤジは手馴れた感じでしたから、、ひょっとしたら常習犯かもしれません。ス~パ~の外に出てから、痴漢オヤジの事を話すと、「全然、気がつかなかた、、」と言ってました。自分の奥さん、娘、あるいは恋人が痴漢に合いそうになったら、小生は躊躇なく痴漢を倒します。下手に制圧などしようとして、相手が凶器等を持っていたら、怪我をしかねませんから。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2021年4月 2日 11:40

