2 09, 2021
どんな、風になるのかな、、、!
最近、少なくなったとは言うものの、夏が近づくと増える、心霊特番組に関する事実を述べれば9割位が「嘘!」で、逆に一割近くが本物であり、しかも関われば必ず「障り!」がある案件なのです。そして小生が未だに疑問に思うのは、「障り」で命を失うと、霊界に移行した時、どんな状態で覚醒するのか?目が覚めるのか?なのです。つまり霊界に移行したとはいえども、正気を取り戻さないまま低域の霊界を彷徨うのか、、或いは強力な救済の霊に介抱されつつ魂の兄弟と再会を果たすのか? ここらへんの事情については、シルバ~バ~チも詳しく語っていないのです。多分、人間の心の進化が不十分で、知るべき段階ではない、、と言うのが霊界側の判断なのでしょう。これは小生の考えですが、今世紀中にほぼ確実に霊界側との通信手段が開発されるはずです。そうなれば、死=肉体を失う事の恐怖がかなり緩和され、この世ので生きる人間の考え方が大きく変わると思うのです。漸く弱肉強食という動物の生存本能、自己保存の意識が自他共栄、相互補助に傾くと思います。まっ、実際に通信できるようになってみないと、どうなるかはわかりませんが、今よりは良くなると信じたいですね、、。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2021年2月 9日 10:24

