2 07, 2021
この三つの扱いは、、、、!
小生の様な仕事をやっていると、「こりゃやばいっ!できれば扱いたくない、他の霊能者にお鉢を回したい、、」と思う依頼があるのです。それは、お墓、水関連(龍神様)、お稲荷様の三つです。これらの扱い、対処の方法を間違うと簡単に怪我人、病人がでるだけでなく、亡くなる方も出てきます。本当に難しいのですが、通常は慎重に神主さん、お坊さん、或いは霊能者が、お祓い、お納め、魂抜きを懇ろに行えば収まるのですが、やっかいなのは何をやっても「障り」を避けれない場合があるのです。例えば、原子炉を廃炉する作業で作業員が被爆を避けることが不可能で、許容量を超えれば、深刻な健康被害を被ることになるのですが、それに似ているのです。しかも、お墓、水関連、お稲荷様の障りは間髪を入れずに即、出てきますから、対処する間が殆ど無いに等しいのです。では何故、小生の場合は大丈夫なのか?自分なりにその理由の見当はついていますが、、結局、習気であり、今生の宿命なのだとおもいます。まっ、、辛いのは仕事だからと、割り切るしかないのです。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2021年2月 7日 11:30

