9 05, 2020
邪魔が入ると言うことは、、、、!
今日は文京区まで出張除霊にいきました。祖師谷大蔵から「千代田線直通、、」に乗り、代々木上原駅に着く寸前、、突然、右肩~僧帽筋に「五寸釘」を突き刺されたような鋭い痛みを感じました。これは除霊をする部屋にいる霊が気配を察して「邪魔」をしてきたのですが、まっ、阿呆な霊と言うか、、雉も鳴かずは撃たれまい、、の喩えそのまんまなのです。「知らぬ存ぜんぬ、、」と一旦、除霊をする部屋から逃げ出してしまえば、、小生とても為す術もなく、、ということもあり得るのに、態々、邪魔をして己の存在を明らかにしてしまえば、その瞬間から小生の除霊が始まるわけです。もう少し詳く説明すると、小生が部屋にたどり着いた時点で、除霊の半分近くは終わっているのです。後はダメ押し、念押しをすれば、良いだけなのです。まっ、、地縛霊、浮遊霊であっても元は肉体を持った人間ですから、生前の知性、習性を持っているわけで、巷間、言われているような「バカは死ななきゃ直らない」は間違いで、本当は「バカは死んでも直らない」のです。確かに、時々、手ごわい強烈な悪霊も存在しますが、、それとても、生前、強烈な人物だったということだと思います。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2020年9月 5日 19:08

