6 12, 2020
知らないと、痛い目に合うかも、、、!
街に出ると数多くの外国人を目にします。都会だと特に意識して外国人を見たりしませんが、時々、彼らが来ているTシャツや服に書いてある日本語が妙竹林で「プッ!」となることがあるのです。例えば、富士山五合目、やる気、問題児、喧嘩上等、、等等。実はそれと同じことを日本人もしていて、外国に行ってから、嘲笑されるならまだ良い方で、中には実際にさらわれてボコボコにされたり、、なんつ~事件起きているのです。デザイン的に珍しくて格好良く見えも、絶対にカタギ、素人が使ってはいけないロゴが外国にはかなりあるのです。二年ほど前、日本人の若者二人が、同じロゴ入りのシャツを着て西海岸~ロサンゼルスのダウンタウンを歩いていたら、デカイプロレスラ~みたいなLAPDに職質されてたのですが、英語が喋れなかったので、そのまま警察署に連れて行かれ通訳が来て事情聴取されるまで拘留された、、なんていうが事件があったのです。理由はそのシャツのロゴがメキシカンギャングしか使わない隠語だった為に、しょっ引かれたそうです。それと、日本では坊主頭~スキンヘッドは、お寺関係が多いのですが、アメリカではスキンヘッド=喧嘩上等、いつでも売られた喧嘩は買う!という強烈なボディ~ランゲ~ジなのです。だから若者がスキンヘッドでアメリカ、、とくに西海岸を旅行するのは危険と隣り合わせなのです。
今朝は、これから父母のお墓参りにいきます。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2020年6月12日 07:44

