5 30, 2020
同い年が、、、、!
小生が大好きな冒険小説に「燃える男」と言うのがあります。しかもこの「燃える男」は、デンゼル ワシントンが主人公役で映画化されていて、何故か内容もエンディングも小説とは全然違っているのですが、まあまあ面白かったのです。それがWOWOで再放送されていたので、仕事をしながら見ていたら、クライマックスで主人公の生年月日と没年月が流れる場面で、なんと主人公が小生と同い年ということが分かりました。「ふ~んっ、同い年であんな死に方か、、」思っていたら、丁度、高校の同窓会のお知らせが届いたのです。ただ、、去年よりも同級生の数が減っていました。高校の卒業時は200名だったのですが、去年の時点でそれが160名位に減っていて、、今年はもっと少なくなっていました。ということは、現実的に小生の年齢になると、いつお陀仏しても不思議ではないということなのです。一日一日を日々是好日と思えるように生きるには、好奇心を忘れてはダメだなのは百も承知の介、、なのですが、さて、、何から手をつければよいのか、正直、迷うのです。
MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2020年5月30日 14:23

