3 25, 2020
ある意味、、感動しました、、!
昨日、病院につくと、再診の手続きをして予約表をもらい、大腸検査専用の「検査準備室」に行きました。受付の看護師さんに予約表を見せ内容を確認したあと、その日の手順と術後の案内をもらい丁寧な説明うけました。とくに看護師さんが「タイプの女性」という訳ではなかったのですが、緊張感から「少し惚れてしまいました。」 1時半から下剤の効果が高い人から内視鏡検査がはじまるのですが、小生は所謂「宅飲み」でしたから、思う存分、、13回もトイレに行きましたので、「薄い黄色」の状態まで出切った状態なり1番に決定。病院で下剤を飲むと「検査準備室」とトイレの往復になりる訳で、大便のトイレが使用中で間に合わず「漏らす」人も少なくないとのことでした。若しこれから大腸の検査を受けられる方には「宅飲み」を大推奨します。ぶっちゃけ、、小生は病院で下剤を飲んだら発狂していたかも。肝心の検査は鎮静剤を入れてもらいましたので、「黄門様が痺れる感じ!」なんて思っている間に「ほぼノックダウン状態」で「アッ!」というまに終了。正直、「鎮静剤」を使わなかったら、暴れていたかもしれませんので「鎮静剤~麻酔」は絶対にオススメです。術後1時間位、鎮静剤の効果が薄れるまでベット寝かされたのですが、隣のベットに寝ていた「外人」はまじに1時間、「ゲボ」吐いていました。「検査準備室」で一緒になった時から、MAXで緊張していて、付き添いの日本人の彼女にもたれかかって「情けね~やろうだな、、」感全開でした。肝心の結果は、「5ミリのポリ~プが5個ありましたので、切除しました。後は問題ありませんね。まっ、次回は3年後にお会いしましょう!」でした。昨日は予想以上に何もかもうまくいき、ある意味感動した1日でした。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2020年3月25日 08:19

