10 31, 2019
娘の覚醒、、、、!
1ヶ月ほど前に、小生の本を読んだ娘が、今度は高橋信次さんの本を読み始めました。そして数日前、娘が突然「パパッ!高橋さんの本って、、小説なの?」とニコニコしながら聞いてきたので、「パパの知る限り、裏付けのある本当の事だよ。実際、パパもこの目で見たことのある事が幾つも書いてあるしね、、」と答えました。娘は今現在、オ~ラの7色位までは識別できるようで、おまけに霊視もかなりハッキリと出来るのです。なぜそれが分かっというと、「パパさ、消防署の前の公園にさ、滑り台があってね、そこに髪の毛バサバサの女の子が立ってるんだ、、」というのです。そして昨日、PTAの用事で学校に行くか~ちゃんに「ママさ、消防署の前の公園にいる女の子見てきてよ、、」と頼んだそうなのです。あとでか~ちゃんに聞いたら、「いたわよ、女の子、、」と極当たり前の事のようにいわれました。中学一年生といえば、何にでも興味を持つ年頃ではありますが、父親としては、高校卒業するくらいまでは、スポ~ツとか音楽など、、そっちの方に興味を持って欲しいのです。とわいえ、霊的覚醒は一度してしまうと、止めようがありませんから、あらぬ方向に迷い込むことがないように見守って行くしかないのです。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2019年10月31日 08:57

