9 20, 2019
気合で立ち上がり、、、、!
娘をお琴教室まで迎えに行くと、師匠のW先生と娘の他に、もう一人若い女性が連弾(?)で稽古していました。「んんん~っ、早く迎えにきてしまった、のか、、」と正座し稽古の終わるのを待っていたのですが、昨日に限っていつもより稽古が長引いて40分ほど正座する羽目に、、。途中、若い女性が小生の方に向き直り、「名取のHと申します。」と挨拶をされたのですが、正座でお辞儀をされたので、Tシャツからオッパイがほぼほぼ丸見えでっ!気の小さい小生としては目のやり場に困りつつ、「おっ!」と喉から出そうになる感歎詞を必死で飲み込みました。所謂、NOブラ、、巨乳でNOブラ程破壊力のあるものを小生はしりません。帰宅後、か~ちゃんにその話をすると、「ああっ、彼女はアメリカでの生活が長いから、、気にしないんじゃないの、、」とのこと。そしてここからが肝心で、稽古中、正座で演奏をしていた娘と名取のHさんは、稽古が終わっても、足が痺れて、よろよろ、、。ここで小生までよろけたら、、格好悪いと思い、気合で立ち上がり、ススッ、玄関まで歩き、平然とスニ~カ~履き外にでました。ドアを閉めて5秒程してから「あっちちっ、、」となった次第です。巨乳NOブラが網膜に焼きついていて、名取のHさんが、どんな顔をしていたのか、全然思い出せないのです。MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2019年9月20日 07:27

