3 10, 2019
見たくなくても、、、、!
昨日、居合の稽古の帰りに、祖師谷大蔵の吉牛で牛丼特盛を食べました。最近メニュ~に超特盛牛丼というのが加わり、カウンタ~のあちこちで「超特盛、、、」という声が聞こえていました。それはそれで結構なことなのですが、小生の隣に座った、年の頃なら25、6才のデブメガネが犬食いをするのです。丼をお盆の上に置いたたまま、口を丼の端につけてスプ~ンでかき込む、、クチャクチャと咀嚼する、、隣に座っているので見たくなくても、目に入るのです。そしてお茶を啜ったら、デブメガネには熱かったようで「お水ください、、」と蚊の鳴くような声で言ったのですが、店員さんには聞こえる訳もなく、、という塩梅でした。その後、3回程、デブメガネのすぐ前まで店員さんが来たのに声を掛けることができず、ただただ睨むばかり、、。「コイツは、アホか!」と思っているうちに小生は牛丼を食べ終わりました。「お勘定」と声をかけて立ち上がち、ササッ、、と店員さんがやっきて「680円になります。」千円札を出してお釣りもらっている時に、再度蚊の鳴くような声で「お水ください、、」声をかけたら、「お待ちください!」と言われて、萎びた水菜のようになっていました。この手のデブは、追い詰められて(本人が勝手に思っているだけ、、)キレルと予想外に暴れるので、要注意なのです。 それにしても、犬食いは酷いですね。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2019年3月10日 07:36

