9 10, 2018
おいおい、、冗談じゃね~ぞ、、、、!
皆さんご存知のように、大阪ナオミさんが US OPENで優勝しました。歴史的な快挙であるのは言うまでもありませんが、優勝インタビュ~の誤訳も歴史的は酷さです。まじに、おいおい冗談じゃ~ね~ぞ、大阪選手、そんな事言ってないぜ!なのです。それは、「ブーイングの中で始まった優勝インタビューで、、『勝ってごめんなさい』通訳されていますが、これは明らかな誤訳で、彼女は「勝ってごめんなさい」などとは言っていないませんぜ! I'm sorry it had to end like this.は「このような終わり方になったことは残念です」であって、謝罪ではないです。sorryが謝罪だけだと思うのはとんでもない間違い。たとえば親しい人を亡くした人に、I'm so sorryというのは普通のことで、悲しみやシンパシーや遺憾の意を表現するのにもsorryは使われます。テニスの試合の報道でこんな偏った翻訳されると、大阪選手がウイリアムズ選手のファンに虐められ、ウイリアムズ選手も凄い悪いプレ~を審判に咎めれて負けた、、みたいに普通の日本人は思ってしまいます。ま~もう少しましな通訳、翻訳をしてほしいですね、、江戸時代の通訳じゃ~ないんだからさ。 MAHALO!
投稿者 Kenji-K : 2018年9月10日 06:31

