1 27, 2018
強烈な、、悪寒、、!
昨晩は、医者からもらった薬を纏め飲みして午後10時にベットに入りました。30分ほど本を読んでいたら、尿意を感じトイレに行こうと立ち上がった瞬間、体が震えだし、自分では止められない程の寒気がしたのです。去年、インフルになった時と同じ強烈な悪寒なのです。這うようにしてベットに戻り、ガタガタ震えているうちに意識が遠くなり、「あっ、俺、魘されてる、、」という意識だけが、微かに残っていました。時間にしてどの位経ったのか分かりませんが、ベットの横のスタンドが点いたままなのに、聞こえてくる強烈な鼾と、唸り声に異変を感じたか~ちゃんが僕の枕元にきて、スタンドを消したら、鼾も唸り声も「ピタッ!」と止まったそうなのです。そこから、完全に意識が無くなり、気が付いたら今朝の6時半でした。それでも体調は僅づつ回復している、、と言う塩梅です。昨晩の体験は何かに憑依されたのかな、、と思う位の体験でしたが、若し憑依されても、必ず本人の意識はたとえわずかでも残っているもので、完全にはなくなりません。何が言いたのかと言うと、、風邪薬とは言えども、軽く考えていると、予想外の副作用があるのです。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2018年1月27日 09:03

