7 05, 2017
演歌の花道、、時々、モ~ゼ、、、、!
弟子の禿げ杉浦君が喜ぶのが、僕が道を歩いていると、人混みが左右に割れ道が開ける、、演歌の花道の北島三郎、、時々、モ~ゼ!のような現象なのです。短パン、Tシャツでも結構アリアリですが、何かの拍子にス~ツなんぞ着ていたら、、それは見事なもの、、と言わざるをえません。そして昨日、娘の水泳教室の付き添いで、新聞を片手に、雨のしずくを払いながら、ルネサンスに入っていったら、受付にいた、若造が一瞬、僕を凝視し、直ぐに目をそらせたのです。それが見事!というか、あまりにもハッキリッ、、していて、僕も5秒程立ち止まり、若造の横顔を見つめてしまいました。その間、彼は息を殺しフリ~ズしたように真っすぐ前を向いたまま、でした。彼にとっては5秒が永遠のように感じられたのかもしれません。そして本当は今朝は、実録、怪談、、本当にあった、怖い話を書こうと思ったのですが、、、思い出すだけでも、項がチリチリしてくるので、もう少し暑くて眠れない夜が続いて、、からにします。 さて、台風一過、、これから晴れるのかな、、。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2017年7月 5日 06:47

