2 16, 2017
長年の謎が解けたかもしれない、、、、
三島由紀夫さんが、自衛隊 市谷駐屯地に於いて、割腹自殺を遂げてから、何十年も経ちますが、何故そのような過激とも言える手段を選んだか、そのハッキリした理由は未だに解明されておらず、理由に関して諸説あるものの、謎とされてきました。少し話は飛びますが、ノ~ベル賞作家、川端康成さんの奥さんは、大変に霊感の強い人だったらしく、彼女の心霊体験の数々は、心霊研究の分野に於いて一冊の本が掛ける位、数、質、内容の三拍子揃ったものらしいのです。その中で一つ興味深いのが、或る日、割腹自殺を遂げた、三島由紀夫さんの霊が自分の首を抱えて、鎌倉の川端邸に現れた、、と言うのがあります。驚愕した彼女は、鎌倉の宝戒寺 住職に直ぐ連絡し、成仏させるべく供養の儀式を依頼したのです。そして住職による供養の為の読経が始まった瞬間、住職は未成仏霊により後に引き倒されたしまったのです。それでも果敢に奮闘し、読経の最後には、首を胴体に付けることが出来たらしいのです。住職曰く、「首をすげる事が限界で、強烈な憑き物がいるので、これ以上は自分は何もできない、、」と言う事らしいのです。そしてこの憑き物こそが、三島由紀夫さんに過激とも言える割腹自殺をさせた、ご先祖の霊なのです。僕は長年そのご先祖様について調べてきたのですが、ついにその人物を探し出すことが出来ました。 ただ、此処で名前を明らかにするのは、正直、気後れします。戦国時代の武将とだけ、、書いておきます。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2017年2月16日 07:49

