5 05, 2016
男のジェラシ~は、、、、、!
居合道全国大会の結果は。個人戦は四位、団体戦は準優勝でした。個人戦の結果にはついては、両肘関節の捻挫、右手首の捻挫と言う状態からすると望外と言う気もしますし、一位との差は0.4点でしたから、採点表上は接戦の様に見えるのです。でも実際は四段の試合の審判四人の中で、明らかな依怙贔屓、世田谷支部所属の選手に対する厳しい採点が行われたのは明白なのです。しかもあろうことか、主審と副審の一人がグルなのは、衆目の一致するところなのです。そんな不正が行われるのは、我が師匠が試合前の理事会で理事長に任命され、次期宗家に内定したことに対する反発とジェラシ~なのです。某審判は、師匠に面と向かって「世田谷支部の選手には勝の旗はあげない!」言い切っているのです。その他にも師匠を陥れようと裏で彼是画策していたのがばれ、現宗家から糾弾され、「今後同じような事をした場合、即刻、団体をを除名すると!」と言い渡された審判もいて、そんな人が主審をしてる試合で勝てるわけがありません。四段の優勝選手に対しては、見学しいた選手の間から、「あれで、優勝するの?おかしいんじゃ~ない!」という疑問の声が随分上がっていました。団体戦の決勝戦はもっと酷くて、三人の審判全員が反世田谷、反師匠で、結果は3-0で完敗です。巷間、男のジェラシ~は女のそれよりも酷いと言われますが、その通りだと思います。ただ、、師匠が宗家になった時、不正を行った審判にどのような処分が下されるか、ある意味楽しみなのです。因果は巡るのは、此の世の法則ですから、、。とはいうものの、今回の全国大会は、僕的には結構楽しくて、勉強になったことも少なくありませんでした。人間は面と向かって嘘をつけますが、背中は嘘をつけないという事よくもわかりました。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2016年5月 5日 07:51

