2 23, 2016
幸運と不運は、、、、、!
巷間、多くの精神医学博士、有名スピリチュアリスト等が人間が一生の間に経験する幸運と不運の数はほぼ同数と主張していますが、僕は違うと思います。詳しく説明すると、人間が一生の間に経験する幸運の数は、「何事も不幸中の幸い」と思える人の場合、幸運が不運の数を遥かに上回っているのです。しかもそのような人の場合、幸運の質も回を重ねるごとに高くなっていくのが特徴です。例えば、自転車に乗っていて、転倒し足を骨折するような怪我をしても、「頭を打たなくて良かった!」と思う人は、幸運のピタゴラスイッチをON!にした人なのです。ま~論より証拠と言いますので、自分で経験して、納得するのが一番なのです。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2016年2月23日 07:24

