2 16, 2016
ソロソロ、、良いかな、、、!
長いあいだ霊能者なんていう、稀有な仕事をしていると、迷信、都市伝説等で説明のつかない、リアルな現実に出会います。そこで今朝はそんな現実の中で、ソロソロ日記に書いても良いかな、と思える事を書きます。前置きが長くなりましたが、昔から、人を呪えば穴二つ、、と言いますが、はたして本当に呪いで人を殺したり、不幸にする事等可能なのか?しかもその呪いをかけた本人に呪いがフィ~ドバックするのか?答えはYES!なのです。呪いと言うと、多くの人が人型の紙を木に五寸釘で打ち付ける、、と言うのを思い浮かべるとおもうのですが、キモは五寸釘でも人型の紙でもなくて、、木そのものなのです。つまり呪いの木と言うのが存在しているのです。言い換えると、呪いの木でもなんでもない普通の木に五寸釘で人型の紙を打ち付けても、何の効果もありません。僕は浄霊に出かけた場所で本物の呪いの木を二回見たことがあります。どのように呪いをかけるかと言うと、木に切れ目を入れて、そこに呪いをかけたい人物の持ち物、髪の毛、爪等を押し込むと、徐々にそれらが木の内側に取り込まれていき、切れ目が完全に塞がれたとき、呪いが効き始めるのです。僕が某所で見た木には幾つものコブができていましたから、その内側には色々なものが取り込まれている筈です。しかも木に切れ目を入れるという行為で、本人にも木そのものの魔力というか、負の力が働くと言う訳です。呪いが効力を発揮し始めると、まず最初にガラス製品、鏡等が突然割れたりしますから、ここらあたりに、呪いを跳ね返すヒントがあるのです。ただ具体的な呪いがえしの方法は、職業上の秘密です。そして、、呪いにしても、真逆の幸運にしても、ある種の波動の法則に沿っている事は確かですから、その法則から人間は逃れられないのかもしれません。MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2016年2月16日 07:03

