6 14, 2015
白い着物の、、、、、!
午前0時半、、ベットで本を読んでいたら、足元を白い着物を着た女性が横切ったのです。「んんん~っ、チョッと待ってくれ、、もう少し読んだらそっちを見るから、、」と思いながら本のペ~ジに目を移したのです。僕にとって霊体が訪ねてくるのは、日常茶飯事なので、怖くもへったくれもないのですが、ペ~ジに目を戻して2秒ぐらいした時、突然、今まで娘と寝ていた筈のカ~チャンがパ~テ~ションから顔を出して僕を見ているのです。これには吃驚しました。そして今朝、「何でこっちをみてたのさ?」とカ~チャンに聞くと、、「なんかさ、突然、目が覚めたとおもったら、ベットの方が明るいから、スタンドを消し忘れたのかと思って、、」と言うのです。そこで「白い着物の女性」の話をすると、「それでか、、ここ2,3日、矢鱈に寝苦しくてさ、、」と少し凹んでいました。ま~何か理由があって、、とは思うのですが、「サクッと言ってくれ、、出来る事、出来ない事がるからさ、、」と言う感じです。さてさて、、今日は久しぶりに丸々1日、お休みなのです。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2015年6月14日 07:38

