12 23, 2014
19年に一度の、、、、、!
東名高速入る為に、右折ラインに入ったものの、胸騒ぎは強まるばかり、、右折の矢印が出たので、そのまま高速の入り口に入りかけたのですが、寸前で気が変わり、側道にハンドルを切り高速の下でUタ~ンして車を止めました。「なんなんだろう、、この胸騒ぎは?あのまま東名に入ったら絶対に事故るな、、、」と目をつぶり10分ほど考え込んでしまいました。そして兎に角、一旦、家に帰ろうと思った、次の瞬間、、「お墓参りだ!」と閃きました。呼ばれてる!白金の御寺と川崎の御寺の両方にお参りに行かなきゃ、、という事で箱根行は急きょ中止!お墓参りに行きました。そうして父方の御寺~川崎の円真寺に行き、父方の御墓に手を合わせた瞬間、当たりの景色が一瞬揺れたと思ったら、僕の隣に少年が立っていて、、よく見ると8歳の僕自身だったのです。「御祖父ちゃんが亡くなった50年前のあの日に、2014年12月22日の今日、お墓参りに来ることが決まったんだよ。今日は終わりで、始まりの日だからね、、」と僕に話しかけてきました。こんな不思議な体験は初めてで、、50年前の自分と出会い話をするなんて。しかも、、終わりで始まりの日なんて言われてもまったく意味不明でした。白日夢でない証拠に少年の僕と話をしている時、御線香の火が僕の右手の甲について火傷をしたのですが、少年の僕が指で撫ぜると火ぶくれが消えて赤い筋だけが残ったのです。そして次の瞬間、少年の僕は消えていました。家に帰りカ~チャンに話すと、「今日は、19年に一度の朔旦冬至だからよ!終わりで、新しい事が始まる素晴らしい日なのよ!」と言われました。 いや~マジに吃驚しました。今晩は興奮して眠れそうにありません。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2014年12月23日 00:23

