10 23, 2014
拳の思い出は、、、、、!
明け方、喧嘩をしている夢を見て、、目が覚めました。夢の中で「しかし、子供のころから、よく喧嘩したもんだな、、」と思っている自分がいて、その自分も殴り合いの真っ最中なのです。今まで、どの位の数の喧嘩をしたのか?覚えていませんが、素手で人を殴ると手が腫れたり、拳が相手の歯に当たって切れたりすると、後で膿んだりして大変なのです。人を殴った後は拳のお手入れがとても大切なのです。この手のことは、実際に喧嘩の場数を踏んでいないと、、ま~分からないと思うのですが、拳で人を殴ったことがない人に限って、興奮して「相手の顔」を殴ってしまい、相手が転倒して後頭部を打って大事になったりするのです。殴るなら体の中心部~腹部なら肝臓周辺、背部なら胃の裏あたり~膵臓を殴ると直ぐに決着がつくのです。こんなプチお得情報を知らなくても、ど~つう、ことはありませんが、男には自分の大切なモノを拳で守らなくてはならない時もあるのです。そんな時に知っていると、役に立つかもしれません。後は、格闘技の経験=喧嘩が強いという風にはなりません。最後に物を言うのは度胸なのです。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2014年10月23日 06:52

