8 15, 2014
羽田は、、、、、!
昨日、青森から娘とカ~チャンが返ってきました。とても楽しい10日間だったようで、羽田の到着出口1番から出てきた二人はオ~ラがピンクゴ~ルドに輝いていました。人間は空気が綺麗で生活のリズムがゆったりとしたところにいると、魂も癒されるのだろう、、と思います。そして昨日は、カッパ君も一緒にお迎えに連れて行ったのですが、蒲田を過ぎたあたりから、突然、フリ~ズが始まり、羽田の首都高速の下を通った時には、完全に「あわわわ、、ううううう、、、」状態になっていました。そうなると、何を話しかけても「モカ?バニラ?」としか返事をしなくなるのです。それはそれで面白いので、一生そのままでいてほしい気もします。そして羽田に着いてみると、これまた予想どうり、P1,P2駐車場とも「満車」だったのです。仕方なく駐車場に入る車列に並んでいると、突然、車の列が流れ始めたのです。何故かと言うと、駐車場の係員が「臨時駐車場」の入庫票を配り始めて、屋外駐車でもOKならば、直ぐに止められるという塩梅だったのです。勿論、無問題!すぐに車列を離れて、臨時駐車場に向かうと、突然、ALSOKと言う警備会社の車が「ウインカ~」も出さずに僕の車の前に割り込んできて、臨時駐車場に入ろうとしたのです。それを駐車場の係員い制止されると、「あ~だら、こ~だら」言い始めたのです。蚤の心臓の小生としては、指を咥えて見ている事など出来る筈もなく、、クラクションを鳴らして、「ふざけんな、この野郎!」と怒鳴ってやりました。すると直ぐに警備会社の車はいなくなりました。フリ~ズが解けかけていたカッパ君は、「クラクション鳴らすと、、、」まで言うと、又、「あわわ、、ううう、、」になってしまったのです。僕は、警備会社だろうと、なんだろうと、、突然、割り込んできて駐車場にに入ろうなんていうのは、許せませんね。僕の車の後ろにも何台も駐車場に入りたい車が並んでいる訳ですから、、その人たちにも大迷惑なのです。 こういう時には、ビシッと意思表示しないと駄目ですね。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2014年8月15日 07:05

