8 12, 2014
午前3時40分、、、、、!
毎朝、午前3時40分、、カッパ君は僕の寝室の出窓の下に止めてある自転車に乗り、用賀市場にある会社に出かけていきます。ま~そこまでは、普通の朝の一コマと言った感じなのですが、僕は「カサッ、コソッ、、」と言う、、カッパ君が自転車のカバ~を外す些細な音でも一気に目が覚めるのです。当然、「外はまだ暗いし、大変だねっ、、」と言う、、半分くらいは親切な気持ちで、出窓からマグライトでカッパ君を照らしてあげるのですが、その度に彼は悲鳴を上げて驚くのです。「あああ~っ!ひ~っ!驚いた!」おまけに「ツ、、」とか「ちくしょう、、」等と言う感嘆詞を残す場合もあるのです。今朝などは、「ちくしょう!」等と芳しい感嘆詞を発したので、「ちくしょうだと、、」と声をかけると、「あわわ、ひひひ、、すいません、、」言いながらと、自転車に飛び乗って出かけていきました。多分、後3回位、マグライトで照らしてあげると、ノイローゼ気味になると思ので、もうひと押し、、じゃなくて、そろそろ違う「ドッキリ!」を考えるつもりです。 悪戯は、人生を味わい深くしてくれる、マジックスパイスなのです。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2014年8月12日 05:18

