7 23, 2014
区切りがついた、、、、!
昨日の御昼前、仕事が一段落したので、ゴロリッと横になり、「ベールの彼方の生活」を読み返してると、、突然、強い眠気に襲われました。すると足元に忽然と一人の老人が現れ、「ケンさん、元気ですか、、」と言うと、、滲む様に消えていきました。僕は飛び起きると、キッチンでお昼の支度をしていたカ~チャンに「トンちゃんが、お別れのあいさつに来たよ、、亡くなったんだ、、」と言いました。トンちゃんは、25年ほど前に決別した、僕の霊能者としての先輩であり、そして反面教師でもあるのです。その理由は、彼自身が動物霊に心を明け渡し「色と欲」で、相談に来る人の人生を狂わせ始めたからです。そして彼が動物霊に心を明け渡した原因は、僕の霊能力に対する嫉妬でなのす。僕の霊能力は天然由来で生まれた時からなのですが、彼は脳出血で開頭手術を受けたのが原因で霊能力が目覚めたのです。天然由来の能力と後発的な能力とは異質な部分があるのですが、どちらが優れているとか劣っているとか、、その違いに嫉妬しても無意味なのです。兎も角、昨日で僕の想いにも、区切りがつきました。 さて、、今日も頑張るぞ! MAHALO !
投稿者 spworld : 2014年7月23日 06:31

