5 28, 2014
自分の中の、、、、、!
僕は自分の中に存在する明るさ、そして暗さもよく分かっています。そして時々、人様から「小松さん、意外に暗いよね、、根暗なんじゃないのっ、、」と言われることがありますが、たいして気にもしません。寧ろ、「ああっ、この人、いい歳して、浅はかなものの見方しか出来ないんだ、、」と哀れに思うくらいです。何故ならば、明るい面があるからこそ、それに見合った暗さも存在するのが、自然の摂理であり、人間も例外でないからです。そもそも、根っこは日が当たらない部分ですから、暗くて当たり前、それが自然なのです。だからこそ日の当たる部分に大きな花が咲くのです。人生に於いて、いかに辛酸を舐めようとも、苦労をしようとも、それは自分の中にしまっておくべきものなのです。暗い顔をしていても、良い事は何もありませんから。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2014年5月28日 06:23

