1 24, 2014
実習生の須田君、、、、、!
昨日、カ~チャンに買い物を頼まれて近所のサミットまで行った時の事なのですが、買い物も終り、サッサと帰るべ~とレジコ~ナ~に行くと、、何故か、誰も並んでいない、左端のレジ係の青年が、一瞬、「横目、平目」で僕に視線を送ってきたのです。「?????」と感じ、他のレジに行こうとした時には、既に遅し!他のレジにはババ~の列が出来ていました。美魔女と言われる、カテゴリ~は全然OKなのですが、ババ~は守備範囲外なのです。仕方なく、、「?????」と思いながらも、左端のレジ行くと、青年の胸には「実習生、須田」と書かれた名札が付いていました。ま~多少、トロイのも仕方ないとと思いつつ、午後の仕事の事を考えていると、「いちご、480円、、しらたき、180円、、」の後、5秒ほど沈黙しているのです。フッ!と我に帰り、実習生の須田君を見ると、手にセロリを持ったまま、フリ~ズしていました。そしてセロリと僕を交互に見ると、「春菊、200円、、」と言いながら、バ~コ~ドを読みとらせようとしているのです。流石に黙っていられず、「違うよっ!」と言うと、「ハイッ!すいません。春菊、二百円!」と言いながらバ~コ~ドを読みとらせてしまったのです。僕は「だきゃら、、違うって!春菊じゃないよ!」と言いました。するとまたフリ~ズしてしまったのです。「貴様は、カッパの従姉妹かよ!」と思いつつ、「春菊じゃなくて、セロリだつ~の!」と少し気迫を込めて言うと、、隣のレジ係りのおばちゃんが「お客様、申しわけございません!清算し直しますので、、」と慌てて、声をかけてきました。セロリと春菊!似ても似つかない別物なのですが、、ま~須田君には、先ず最初に、野菜の名前を勉強してもらわないと、サミットは潰れてしまいますね。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2014年1月24日 06:40

