11 05, 2013
僕は、、、、!
若し、ハゲオヤジになったら、僕は未練たらしい、ぬれ落ち葉みたいな事はしません。サッパリッと坊主頭にします。ま~ス~パ~ミリオンヘアという隠し玉もありますが、カ~チャンか娘に、毎日、頭にふりかけてもらうのもねっ、、気が引けるし、、家族で出かける度に、カ~チャンに「あなた、ちゃんとふりかけたの?」なんて聞かれたら、、想像しただけで、たまりませんっ!ま~幸いな事に、両親の家系に不自然なハゲはいないので、僕の場合、よほど不摂生なことをしなけれな、今の状態のまま、年相応の変化していくと思いうのです。女性には想像出来ないでしょうが、男はハゲをとても気にするのです。僕の居合の師匠の頭も、結構なひかり具合なので、僕は師匠と話をする時には、絶対に目線を上向きにはしない様に注意しています。それでも師匠は、お酒が入ると、「小松さん、僕はね、居合で真剣をつかって34年になるけど、一度も怪我をした事がないんですよ、、ケガないからねっ、、」なんて、自虐的なギャグを仰るのですが、、笑うに笑えないので、聞こえなかった振りをします。ま~男の世界は、ハゲていると必ず、「あのハゲが、、」と陰口を言われる厳しい世界なのです。 さて、、今週も頑張りましょう! MAHALO !
投稿者 spworld : 2013年11月 5日 06:41

