7 12, 2013
サ~ドマン現象、、、、、!
このネタは、、実は日記に書くか、どうしようか悩んだんです。それは7月9日の日記は、もう少し深い意味を持つ超常現象の分をカットしてあるのです。昨日、一日考えて、「まっ、良いかっ!」つ~ことにしました。それでは、諸兄、諸姉の皆様カットした部分をお読みください。 9日、新屋山神社の帰り道、談合坂SAのスタバで、キャラメルフラペチ~のを買って、チュ~チュ吸いながらドライブしていると、「フッ!」と助手席に人の気配を感じたのです。「気のせいかな、、」と思ったのですが、実はその時点で、既に相当、熱さにやられていたのです。何故ならば僕の場合、心霊現象に限って『気のせい」はあり得ないのです。それでも、、僕のSLに五月蠅く付きまとうアウディ~がいたので、そいつを振りきるのに集中していて200㌔オ^~バ~で八王子料金所まではガンガン爆走しているうちに、妙な気配の事は頭から消えていたのです。そして超ド渋滞に巻き込まれ、太陽に炙られて、小松がたい松になる位の状態なった時、「やっぱり助手席に誰か座っているぜっ!」と気がついたのです。「あんた誰っ?」と心の中で問いかけてみると、「だから帽子持って行きなさい、と言ったでしょう。後、2時間以上は太陽にさらされて、気を失いそうになる位熱い思いをするんだから。」なんて芳ばしい事を言うのです。その時、僕は総てが理解できました、、これが、所謂、サ~ドマンというやつで、人間が生命維持の危機的状況になったとき、忽然と現れて、その人に付き添い、生き残る事が出来るようにアレコレ励ましてくれる存在が現れるのです。つ~ことは、本当に「やばかった!」訳です。「後、3分程で、渋滞の車列が1分程、完全停止するから、その時に、トランクから、さっき神社で買ったペットボトルを出しなさい。」なんつ~ことを言ってくれて、本当に車列か止まったので、余裕で「富士千年水」を飲んで、生き延びる事ができたわけです。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2013年7月12日 06:22

