12 06, 2012
ピンヒ~ル、、、、!
昨日、カ~チャンに頼まれて、近所のサミットまで買い物に出かけました。ガラ空きの屋上パ~キングに車をとめてから1階のだだっ広い売り場に下りて、渡された買い物リストを見ながらウロウロしていると、妙にウナジの毛がチリチリして、、誰かに見られてる感がするのです。日頃から僕は、何故か娘の幼稚園、保育園のママたちに人気があって、中にはカ~ちゃんに「御宅のダンナサン、ス、テ、キ!」なんつ~ことを直接口走る猛者もいるのです。たぶんそのてのママかなっ?位に思っていたのです。そして漸く任務を完了し、大魔神の様な顔をしてレジでお会計をしていると、、右45度、地上1,7メ~トル位から熱視線を感じたのです。そこは僕もプロですから何気なく目線を向けると、年の頃は32,3歳、、10㎝のピンヒ~ル、シャネルのミツコが似あうんじゃ~ないですかっ!つ~感じで、僕の下半身に直球ストライク!な女性がチラチラ僕の方を見ているのです。目線が絡み合った時には、ニコッとほほ笑んだりするのです。そうなると僕の寝不足で徐行していた脳味噌も急発進、急加速でトップギアに入りました、、が、心の中で「SEE YOU NEXT LIFE !]と言霊を送り、エレベ~タ~にむかいました。すると、地獄ですよ、、ス~パ~ミリオンヘアが絡まった様な頭をした、アホノ坂田似のババアがエレベ~タ~の上下両方押しまくって、「んんんっ、遅いんだから!」なんてほざいているのです。ほぼ同時に左右のエレベ~タ~のドアが開くと、右側にババア乗ったので「死んでくれや、南無三マン、、」と言霊を送り、僕は左に乗りました。すると、、さっきの下半身直球ストライクの女性も乗ってきたのです。二人きりです、、妙にドキドキしながら僕はRのボタンを押すと、その女性も黙ってのっているのです。屋上について外に出ると、その女性はエレベ~タ~から下りないでB1ボタンを押したのです。果たして、、その意味は?単なるバカ!ちょっとでも僕と同じ空気を吸いたかった!判断は皆さんに任せます。
MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2012年12月 6日 07:08

