9 19, 2012
本当の自分に拘る、、、、!
金が幾らある、、家が何処にある、、社会的な地位は、、何処の大学を出ている、等々に拘る人は男女を問わずとても多いのです。ということは、人からどう思われる、他人からの評価というような、曖昧で虚ろな他人の目に拘って生きているとも言えるのです。そんな人生!僕は真っ平御免です。どうせ死ぬまで生きるのら、本当の自分の姿に拘って生きなければ、、あの世に帰って今生をふり返り反省した時、途方もなく落胆しますから。自分の身の丈を知り、足るを知り生きる、、そんな生き方をしていれば、自分の本当の姿を恥じることなく、清々しい気持ちで生きれます。 話しは変わりますが、昇段試験の日、隣の会場でブラジリアン柔術の大会が開かれていたのですが、玄関脇にTシャツ、短パンで師匠から預かった書類を持ってボ~ッと立っていた僕は、、柔術大会に参加する外人や日本人の選手から目茶苦茶ガンを飛ばされました。闘争本能に火がついた僕は、やる気満々!ガンを飛ばしてきた選手が目を逸らすまで瞬きをしないで見返しました。そんな事を10分近く続けていると周りに人がいなくなりましたが、超~肩が凝りました。 MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2012年9月19日 06:42

