6 20, 2012
午後の悪戯、、、、、!
午後、リ~ディングの返事を書きながら、フッ!と思ったのですが、「最近、悪戯してないぜ、俺、、」~それじゃいかんぜっ!と、早速、悪戯することにしました。当然!タ~ゲットは弟子のカッパノビッチなのです。そこで思いついたのが、ドルクスダンケ、ゼリ~状のカブト虫の餌を食べさせる!これで決まりです。ただカッパノビッチ君は、物凄く感が良いというか、異常に敏感で不自然な事には手を出しません。そこで「お茶しに来いよ!」と呼んで、コ~ヒ~と一緒にお茶菓子として出す事にしました。ただ、妙にニコニコしたり、お菓子を見たりしては、すぐに奴は感づきますので、素っ気ない位に無関心な振りをしないと駄目なのです。10分後、カッパノビッチ君はテ~ブルに付きました。「お菓子食べな、美味しいよっ、、」と僕が言うと、奴は行き成りドルクスダンケに手を伸ばし食べました。実に素直に「美味しい!甘めのフル~ツゼリ~ですねっ、、」などと喜んでいます。そこで僕もフル~ツゼリ~を一つ手に取り、「あっ、カブト虫にもあげなきゃ!」と言って席を立ったのですが、普通はそこら辺で「何か変!」と思うのですが、奴はカ~チャンと話し込んでいて気が付かないばかりか、もう一つドルクスダンケを食べたのです。そのまま全部食べるまで黙っていようと思ったのですが、、この続きは、又、明日!MAHALO!
投稿者 spworld : 2012年6月20日 06:24

