9 17, 2011
ああっ、桃色、パンツ、、!
昨日はオランダ王国大使館の高級官僚さんたちと一緒に居合を練習しました。僕は元立ちといって、皆さんの前で型をデモンストレ~ションする役でした。僕の想像していた通り、男は皆、ガタイがデカイので僕が痩せて見えるくらいでした。しかも何故か全員スキンヘッド、、ジェイソン、ステ~サム風で頭蓋骨の見本にしたいくらいなのです。問題は彼らの奥さんとガ~ルフレンドなのです。奥さんは普通のオランダ人のオバサンで無問題(モ~マンタイ)なのですが、ガ~ルフレンドつ~のが、顔が小さいの爆乳、爆尻、黒のミニスカ~トで、ボッ、キュ、ボンとでも申しましょうか、、。しかも何故か、僕の真正面に座って足を組んだり開いたりするので、嫌でもミニの奥が見えてしまうのです。なんつ~か、映画、氷の微笑のワンシ~ンとクリソツな状態でした。違うのはシャロン スト~ン~はNNNN,GOOD!爆尻さんはOBUSUだったのです。さて、、居合は目付けと言いまして、仮想敵を睨みながら型をするのですが、当然、目付けどころではありません。むしろミニの奥に目が釘付けだったのです。遣りにくい事この上ない訳でして、刀を止めなければならない時に爆尻さんが、足を開くので刀を止めきれず床を叩いてしまいました。因みにパンツは桃色でした(ウフッ!) 練習後、刀を見たら僕と同じで右に曲がっていました。(この文章は、男には直ぐ分る筈ですが、女性だと歴戦の勇士でもない限り無理かもしれません。) MAHALO !
投稿者 Kenji-K : 2011年9月17日 05:32

