8 14, 2010
守護霊~お坊さんが僕に言ったことは、、!
僕の隣りに座っていた猫の十兵衛が背中の毛を逆立てて、「シャ~ッ!」と鳴きました。ま~十兵衛にしてみれば、突然、全く異質の存在と接近遭遇したわけですから無理もありません。でも逃げ出すわけでもなく、「ウウウ~ッ」と低い声で唸り続けていました。そしてお坊さんは、淡い光に包まれてニコニコしながら僕を見ています。よくみると、畳から2,3センチ程浮いていました。その時、心に直接響く声で、、「人間にとって矛盾と思えることでも、大自然、即ち神の摂理からすると、極々当たり前な事もあるのです。それを他の人にも伝えてあげてください、、」と語りかけてきました。其の他にも幾つか語りかけてきた事がありますが、それは個人的な事なので此処では書けません。そして、お坊さんを包む光が一瞬強くなったかと思ったら、輪郭から滲むようにきえていきました。時間にしてみると、5分程の事でしたが、非情に感銘を受けました。素晴らしい体験でした。 MAHALO !
投稿者 kenji : 2010年8月14日 06:17

