3 26, 2010
祈りの言葉について、、、!
僕が度々受ける質問の一つに、、「どのように祈ればよいのですか? 祈りの言葉について教えてください。」と言うのがあります。 多分、そのような質問をする人の多くが、本音は「どのような言葉を並べたら、祈りが聞き届けられるのか?」と言う事を知りたいのだと思います。 その答えを一言で言えば、聖書にもあるように、、「幼子の如く祈れ!」です。つまり、美辞麗句ではなく、自分の本音で、、こうしたらうれしい、こうなったら幸せだ、、と言う気持ちで祈りなさいと言う事です。祈りの内容に制約はありませんが、キモは祈っている時の脳波がシ~タ波以上でないと、祈りは現実化しません。それから因果の法則があることも絶対に忘れてはなりません。ま~そんな感じです。 僕はアレコレ祈ったあと、「御心のままにならしめたまえ!」で締めくくります。 さて、今日は箱根神社にお礼参りに行って来ます。これも大事ですから。 MAHALO !
投稿者 kenji : 2010年3月26日 06:36

