1 22, 2009
損得勘定よりも、、尊徳感情、、!
最近見ている夢は、、何故かシ~ズンもので、今朝方は遂にシ~ズン4まで見ました。内容的には、シチュエ~ションが毎回変わるだけで、あらすじは同じなのです。かいつまんでお話いたしますと、、出先で小腹が空いた主人公~あっしの事でやんすが、ハンバ~ガ~を食べたくなり、モスバ~ガ~に行くんです。丁度昼時で混んでいる訳です。ま~仕方なく並ぶ事10分!漸く僕の番が来て、、「お次のお客様こちらへどうぞ、、」とチャンネ~に声をかけられて、カウンタ~に近づこうととすると、僕の前にドタドタと足音をさせながら、高校生風の小僧が割り込んだのです。シ~ズン3までは、ドカチンが割り込んできたり、サラリ~マンだったり、オバサンと言われる生き物だったりするのですが、何れにしろ「これこれ、おぬし、無体な事はするでないっ!」と諭した後、乱闘になり、ハンバ~ガ~を食べ損ねて退場、、となるのです。ところが今朝は、高校生風の小僧が僕の足に蹴躓いて、カウンタ~の角に激突してしまうのです。僕は一瞬も躊躇することもなく、モスチキンとコ~ヒ~を注文してハッピ~エンドとなるわけです。ま~この夢は、、極端な市場原理、経済構造が破綻をむかえた昨今、仕事においても、一個人においても、自分さえ良ければ他は如何でも良いという、損得勘定で動いていると、実利を得られないばかりか、遂には自ら墓穴を掘ると言う事です。つまり損得勘定よりも、人として正しい思い=尊徳感情を基準にして生きていかなければ、ハッピ~エンドにはならないと言う事です。 さて、、今日は知人がラ~メン屋さんを始めたので、食べに行ってきます。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2009年1月22日 06:01

