1 10, 2009
チョット熱い冬場は、、、!
外気温が5℃を下回る冬の間、小松一家では、週に3回は鍋をやります。基本の出汁は、、キムチ、鳥のコラ~ゲン、カツオと昆布、合わせ味噌、、、なんつ~バリエ~ションです。具材は、鳥、ブタ、魚、キノコ類、セリ、春菊、白菜、ちくわ、きりたんぽ、油揚げ、マロニ~ちゃん、キシメン等などですが、男のソ~ルフ~ド=カマボコも必須です。牛肉は食べたあと、体が重くなるので鍋には入れません。 そして〆には卵と御飯でおじやですが、最後にピザチ~ズかパルメジャ~ノを入れると、味に深みとコクがでてブチウマなのです。それから、豆腐とネギは極々シンプルに味わいたいので、湯豆腐の時にしか食べません。 夏場にも週1の割合で、汗ダラダラの鍋をやります。 ま~僕が鍋好き、鍋奉行なわけで、年がら年中それに家族が巻き込まれているわけです。 赤坂の姉御曰く、、デブには暑い夏と、チョット熱い冬しかない、、けだし名言です。 さて、今日明日と連荘で出張です。しかも浄霊なのです。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2009年1月10日 07:29

