12 05, 2008
夢に出て来た観音様は、、、!
夢の中に、千手観音様がでてきました。吃驚したのは、、体が一つなのに、千本もの手が夫々工夫を凝らして働いていた事と、心の中の疑問にたいして、鈴のような軽やかな声で、観音様が、問わず、語り始めたのが、、何時までも小さなことや、一つの事に執着しなければ、、千本もの手があっても、一本も無駄になることはなく、総て役に立つのですよ、、と教えてくれたのです。それは、、人生において一つの事に心を奪われていてはダメで、、、虚心坦懐、小さな執着、役に立たない執着をすてれば、、総ての経験が役に立ち、無駄な事は一つもないということを教えてくれたのかもしれません。それと、、観音様の声の波動が、鎌倉のR先生の言霊とソックリだったのにも、、驚きました。 さて、、今日は、年末ジャンボ!買いますよ! MAHALO!
投稿者 spworld : 2008年12月 5日 06:14

