11 21, 2008
それ即ち、感性を磨く事、、!
例えば、、文化には形になって残されるモノもあれば、夫々の心の奥で育まれるモノあると思うのです。何が心の琴線にふれて、感動するのか?そして其の原点を探っていく事が文化の継承に繋がると思うのです。ただ、心の琴線=感性は十人十色であり、それこそ感性豊かな人もいれば、乏しい人もいます。そこで、、どんな人でも自然に感性を磨く事が出来る方法はないかな?とアレコレ沈思黙考したのです。で、考え付いたのが、、二つの顔を持つと言う事です。例えば、、昼間はバリバリの企業戦士!夜家に帰ると優しいパパの顔、、なんつ~のでも良いのですが、もうちょっとヒネッテみて、、、昼間は国家公務員、アフタ~ファイブはフラメンコギタ~リストなんていう風に、意外であればあるほど、感性は磨かれると思うのです。 さて、、今朝は、感性を磨く前に、首の寝違えを治さないと、、どうにもこうにもなりません。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2008年11月21日 06:57

