11 05, 2008
何時までも、、、!
2000年以上も前に、1人の青年がゴルゴダの丘で磔になり命を落としました。青年は、人々に人生の真理を説き、病める人を癒し、愛とは、、慈悲とは、、を体現した、空前絶後の霊能者だったのです。だだし、どれもこれも2000年以上も前の事であり、、まして青年が(言った、、かもしれない、、)言葉を何度も書き換え、編集した1冊の本「聖書」に何時までもすがっていて、、いいのかな?これが、、ぼく自身が洗礼を受けてクリスチャンにならない大きな理由の一つです。それから、、教会の礼拝、日曜学校で、度々、青年=イエスは、人々の罪を購うために、自ら磔になったと言う話を聞きましたが、これもおかしな話で、神の摂理に反する事だと思うのです。神の摂理、宇宙は、、原因と結果の法則で成り立っています。つまり、まいた種は自ら刈り取ると言う事ですが、イエスが人間の罪を背負って磔になったとしたら、、人間が巻いた罪の種を、イエスが代わりに刈り取ったと言う事になります。ま~僕は、こんな疑問を中学生の頃から、機会がある度に、教会の牧師さんや、宣教師にぶつけ続けていますが、まともに投げ返してくれた人は、、残念ながら1人もいません。でも、、何時かは、この疑問の答えが見つかると信じています。 さて急に寒くなりましたが、、僕はまだまだ、、短パンです。 MAHALO !
投稿者 spworld : 2008年11月 5日 06:28

