5 07, 2008
精霊を見るには、、、、!
だいぶ前、、まだ僕がオバQ線と猪の頭線を乗り継いで渋谷まで行っていた頃、乗り換えの下北沢では、、、5月になると紫陽花の精霊~紫陽花少年を何度も見かけました。見た目は、、、品の良いお坊ちゃま風で、、その眼差しというか、、目の色が紫陽花色なんですね。じゃ~全部の植物に人間型の精霊がいるのか? と言うと、、答えはNO!です。なんつ~かその殆どが球体、つまりオ~ブの様な感じです。所謂、木霊(コダマ)ですね。あと、、、精霊を見るには、単に霊視が出来るだけでは、可也難しいのです。精霊を見るには、実年齢に関係なく、、、子どもじみた、子どもっぽい、まるで子どもみたい、、と言うような、既成概念に捕らわれていない感性が必要不可欠です。その点、、僕はカ~ちゃんや芋音Kに「まるで子ども、、」と、、普通に言われていますから、見たくなくても見えてしまうわけです。別に嬉しくもなんともありませんし、、寧ろ鬱陶しい位です。チョッと、、御題から横道にそれますが、、つ~かそれっ放しとも言えなくはありませんが、、もし貴方が植物に癒されたい!桃源郷に行って見たいと思うのであれば、、、ココだけの話ですが、シダンゴ山の頂上まで行って下さい。行けば、、解ります!
さて、、仕事すっかなっ! MAHALO !
投稿者 spworld : 2008年5月 7日 06:26

